神戸市-KOBE-


宝くじの収益金の使い道など

最終更新日
2019年1月25日

宝くじの収益金について

神戸市内で販売された宝くじの売上の一部は神戸市の収入になります。平成29年度は約54億円が神戸市の収入になりました。このお金で道路や橋、公園の整備などを行っています。 宝くじは皆さんに夢を届けるだけでなく身近なところで役立っています。

収益金の使い道

◆ラグビーワールドカップ2019開催都市プロモーション

神戸市が開催都市のひとつに選ばれている「ラグビーワールドカップ2019」の成功に向け、多くの方に神戸開催を周知し、機運醸成を図るため、大会のプロモーション活動を実施しました。

  • ラグビーワールドカップ2019

◆在宅障害者福祉センター送迎車

在宅障害者福祉センターに送迎車を購入し、在宅障害者の方が各種サービスを受けることができるよう利便性の向上を図っています。

詳しくは下記リンクをご覧ください。

◆王子動物園施設改修

老朽化施設等の改修を行い、動物が快適に過ごせる環境整備や来園者の皆さまの利便性向上に努めることで、魅力ある動物園づくりを進めています。

詳しくは下記リンクをご覧ください。

◆母子健康手帳副読本(神戸っ子すくすくハンドブック)

母子健康手帳と一緒に、妊娠・出産及び子育てに関する基礎知識や制度・施設など様々な情報を掲載した「神戸っ子すくすくハンドブック」を配布し、出産・子育てに関する不安の予防・軽減に努めています。

  • 神戸っ子すくすくハンドブック

ルミナリエ開催経費への助成

神戸の冬の風物詩となっている神戸ルミナリエ。
毎年開催期間にあわせて近畿宝くじでは「ルミナリエ宝くじ」を発売しています。
この宝くじをルミナリエ会場で買うと、収益金の一部がルミナリエ開催経費にあてられることになっています。みなさんも会場で夢を買って、ルミナリエを応援してください。

  • 神戸ルミナリエ2017



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