近世

最終更新日
2010年8月18日

古代から港町として発展してきた神戸は、天下の台所・大阪を控えて、様々な海上交通の要所となるとともに、西国街道に沿った宿駅ともなっていました。

天下を統一した豊臣秀吉が有馬温泉をこよなく愛し、何度も訪れたことはよく知られています。

また、江戸時代、様々な自然条件を活かして、「灘の生一本」として全国的に有名な酒造りが発展しました。

太閤の湯殿館太閤の湯殿館(たいこうのゆどのかん)

兵庫津の道兵庫津の道(ひょうごつのみち)

西国街道西国街道(さいごくかいどう)

灘の酒蔵灘の酒蔵(なだのさかぐら)

勝海舟と神戸勝海舟と神戸(神戸海軍操練所)

神戸海軍操練所跡碑神戸海軍操練所跡碑

海軍営之碑海軍営之碑

陸奥宗光顕彰碑と海軍営之碑の複製神戸海軍操練所・陸奥宗光顕彰碑と海軍営之碑の複製

民家と農村舞台民家と農村舞台(のうそんぶたい)