*神戸市立博物館の最新情報など当館の休館日・料金・様々な設備などについて常設展示の説明です特別展示案内です当館所蔵の名品を紹介します学校関係者は必見です当館独自の展示・普及・資料保存活動について阪神大震災当時の当館の状況神戸市ホームページへ
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常設展示
「国際文化交流−東西文化の接触と変容」をテーマとする神戸市立博物館では、地域の歴史を伝える資料を中心に常設展示が行われています。ホームページでは各分野ごとにこの展示を紹介いたします。
常設展示室では、日本語・英語・ハングル・中国語によるテーマ解説を用意しております(資料ごとのキャプションは日本語・英語で表記)。また、1階入口近くのインフォメーション・カウンターで、日本語・英語・ハングル・中国語の案内パンフレットを配付しています。

原始・古代(東アジアとの交流)

中世(地方文化の発展)

江戸時代の兵庫津

鎖国下の日本と外国

開港をめぐって

文明開化と近代化

びいどろ史料庫コレクション
みてコレ
ミュージアムビューへのリンク  Googleのアートプロジェクトでも、常設展示の様子をストリートビューの形式で見ることができます。左の写真をクリックしてください。なお、最初は3階の企画展示の様子が表示されます。常設展示を見るには、表示階を示す「Levels」というプルダウンメニューから1Fか2Fを指定してください。
 ※ここで紹介している展示資料については入れ替えが行われる場合があります。
 ※当館が所蔵する南蛮美術をはじめとする美術作品・古地図資料・
  歴史資料の大半は、資料保存の理由から常設展示しておりません。
  期間を限定して特別展示・企画展示でご覧いただける場合があります。
 ※入館料は、行われている特別展によって変動します。くわしくはこちらをご覧ください。

トップ利用案内▲常設展示特別展示名品撰学校との連携学芸活動大震災
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