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小磯良平作品選 I
―油彩、素描、版画― |
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4月10日(金)〜6月7日(日) |

当館で所蔵する小磯良平(1903〜1988)の作品を展示します。時代による作風の移り変わりをたどりながら、小磯良平の画業の魅力をお楽しみください。

特集
新聞連載小説挿絵原画展
「人間の壁」石川達三著<九>
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小磯良平「人間の壁」
第456回 1958 本館蔵
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小磯良平「淡路イザナギ神宮」
1954 本館蔵
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小磯良平作品選 II
コレクション企画展示 −小磯良平の室内画− |
| 6月12日(金)〜8月2日(日) |


小磯良平「森」1965‐74 本館蔵

コレクション企画展示
−小磯良平の室内画−
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当館所蔵の小磯良平が描いた“室内画”の数々をお楽しみください。

小磯良平「リュートのある静物」
1966 本館蔵 |
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小磯良平
「自画像」
1926 本館蔵
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特別展
神戸の美術家 亀高文子とその周辺
小磯良平作品選 III |
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8月8日(土)〜10月18日(日) |


特別展
神戸の美術家
亀高文子とその周辺
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亀高文子(1886〜1977)は明治末期の日本洋画界の草創期から活躍し続けた女性画家の先駆者です。神戸での功績により兵庫県文化賞を受賞しています。34年ぶりに亀高の作品を振り返り、その家族や関連の深かった画家達の作品を紹介します。


亀高文子「少女と伝書鳩」
1941 個人蔵 |
※9/15以降一部展示替えします。
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小磯良平「二人の少女」
1946 本館蔵
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特別展
没後35年 宮本三郎展
−留学・従軍・戦後期を中心に−
小磯良平作品選 IV |
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10月24日(土)〜1月11日(祝) |


特別展
没後35年 宮本三郎展
―留学・従軍・戦後期を中心に―
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近代日本絵画に大きな足跡を残した洋画家・宮本三郎(1905〜74)の画業のうち、重要な変革期・充実期にあたる1930〜50年代頃の作品に焦点を当て、その芸術の魅力に深く迫ります。

宮本三郎「婦女三容」
1935 小松市立宮本三郎美術館蔵 |
※12/1以降一部展示替えします。
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小磯良平「K夫人像」
1947 本館蔵
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小磯良平作品選 V
コレクション企画展示 “画家と裸体表現” |
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1月21日(木)〜4月4日(日) |


コレクション企画展示
“画家と裸体表現”
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当館のコレクションの中から裸体を主題とした作品を紹介します。


小磯良平「絵を描く男」
1952 本館蔵 |
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小磯良平「南仏ロード・カーニュ」
1929 本館蔵

小磯良平「着物の女」
1936 本館蔵
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