教育委員会事務局指導部特別支援教育課

最終更新日
2011年10月20日

特別支援教育について

神戸市ではこれまでLD(学習障害)、ADHD(注意欠陥、多動性障害)、及び高機能自閉症等を含めて、特別な教育的支援を必要とする幼児及び児童生徒への支援体制づくりを推進してきました。
子どもたち一人一人が、その良さや可能性を活かし、持っている力を十分に発揮することができるように、また、子どもたち一人一人が自立し、社会参加するために必要な力を培うことができるように、特別支援学校、小・中学校の特別支援学級及び通級指導教室を設置し、障害等の状況に応じた教育に取りんでいます。
LD等については平成16年度より「こうべ学びの支援センター」を設置し、保護者の皆さんからのご相談への対応や学校への巡回相談などを行なっています。

障害のある子どもたちのための学校

特別支援教育を推進するために

特別支援教育課の組織と主な業務

振興係

推進係

神戸市立盲・養護学校 地震対応マニュアル −阪神・淡路大震災を教訓として−

発行:平成9年3月

神戸市特別支援教育推進検討委員会(平成18年度関係)

特別支援学校の在り方検討委員会

複数障害対応研究会について

医療的ケア研究会について

(仮称)友生支援学校整備(案)市民意見の募集結果について

青陽須磨支援学校 肢体不自由部門設置について

(仮称)友生支援学校の通学区域について

神戸市における特別支援学校整備の在り方懇話会について

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