神戸市-KOBE-


学校給食における安全・安心への取り組み

最終更新日
2017年10月4日
  • [10月4日]学校給食食材等の放射性物質検査を更新しました。ページ下部にリンク先があります。

このページでは、主食(米飯・パン)・牛乳や副食食材の安全確保への取り組み、地産地消・食材の産地情報、学校給食食材等の放射性物質検査について紹介しています。ご覧になりたい項目をクリックしてください。

主食・牛乳の安全・安心の確保

神戸市の学校給食の主食は、「米飯」を週3回、「パン」を週2回、提供しています。

牛乳は給食時間に毎日提供しています。

副食の安全・安心の確保

「副食」=「おかず」は、学校や共同調理場で調理しています。副食に使用される食材は、(公財)神戸市スポーツ教育協会を通じて各学校・共同調理場へ配送されます。

地産地消の推進

神戸市の学校給食における、地産地消の取り組みを紹介しています。

産地情報

神戸市の学校給食で使用する食材の産地情報を紹介しています。

学校給食食材等の放射性物質検査

福島原発事故による食品中の放射性物質汚染の不安を解消し、市内で流通する食品の安心・安全を確保するために、神戸市環境保健研究所に配備されたゲルマニウム半導体検出器を活用し、平成24年1月より計画的に学校給食食材等の検査を実施します。