公共工事の総合評価落札方式について

最終更新日
2011年6月24日

神戸市では、平成19年度より土木工事において「簡易型総合評価落札方式」を実施しています。

平成22年9月よりプラント設備工事においても「総合評価落札方式」の試行が実施されています。

平成22年9月1日より総合評価落札方式の制度が一部変更になりました。制度の変更に伴い総合評価落札方式の手引きを改定しましたので、ご確認下さい。神戸市工事請負総合評価委員会設置要領につきましても、内容を一部変更いたしました。


土木工事、建築工事・建築設備工事における総合評価落札方式の概要につきましては、下記の手引き・要領等をご覧下さい。

神戸市の総合評価落札方式(土木工事、建築工事・建築設備工事)の概要【手引き】

■平成23年6月30日まで

■平成23年7月1日より

技術評価点の評価項目及び評価基準

技術評価の評価項目、評価基準等は、工事ごとに設定されます。

配点表及び評価基準の標準例は、『神戸市工事請負簡易型総合評価落札方式試行要領』に記載されています。

試行要領は、入札サイトからダウンロードしてください

技術提案の評価

技術提案の評価は、総合評価委員会が行います。

委員会の構成、運営は、以下のとおりです。

各種様式

入札サイトからダウンロードしてください。

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