クリーンセンター等余剰電力売却に係る一般競争入札について

最終更新日
2012年2月15日
  • [2月15日]平成24年度売却分に関する入札は、全て終了しました。

神戸市では、一般廃棄物の焼却処理を行うクリーンセンターにおいて、焼却に伴って発生する熱エネルギーをボイラーで回収して蒸気を作り、蒸気タービン発電機により発電(廃棄物発電)を行っています。
発電した電力のうちの余剰分(余剰電力)については売却するものとし、余剰電力の売却にあたって一般競争入札を実施しています。